長打が減った理由は2つあると考えます

1つは2ストライクアプローチを変ええたこと、現在三振率は.178とかなり低く最近はほとんど三振をしていません
三振しないようなバッティングが続いています

2つ目は第一にチームバッティングを積極的にするようになったこと。きっかけは8/13のソフトバンク戦だと思われます。転がすか外野フライで同点となる場面でサファテから三振をした場面です
この後コーチの指示か自分の意思かは分かりませんが右方向への進塁打チームバッティングを狙うようになりました

良い当たりが外野への正面や好守に阻まれ打率を落としたことによる焦りもあると考えます