DeNA・南場オーナーは13日、今季で2年契約が満了するラミレス監督について
「(来季契約は)順位が確定したタイミングで決定して伝える。確定するまでは集中してほしい」と語った。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170914/den17091404000002-n1.html

日本ハム・大谷が今オフ、「三角骨骨棘」の除去手術を受ける見込みとなっていることが13日、分かった。
昨秋から悩まされていた右足首痛の原因となっていた。
手術を施した場合は全治1−3カ月となる見込み。
シーズン終了後の10月中に受ければ、遅くとも来年1月には動き始めることができる。
3月下旬の来季メジャー開幕にも十分、間に合う計算だ。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170914/fig17091405050001-n1.html
日本ハムでは中田、大野、増井、宮西がFA権を保持し、いずれも権利行使の可能性がある。
岐阜出身の大野には中日が興味を示している。
外国人は2年契約1年目のレアードは残留も、2年契約が終わるマーティンの去就は白紙。
ドレイクは退団が濃厚。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/09/14/kiji/20170913s00001173409000c.html
日本ハムが栗山監督に来季の続投を要請する方針を固めたことが13日分かった。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/132074?rct=s_fighters

オリックス・宮内オーナーが13日、専権事項である福良監督の去就に関して、
西名球団社長の意向を尊重する考えを示した。
「僕の意見も無いでもないけど。(まずは)球団の話を聞かないと」
7月に同社長は中長期的な視点から、指揮官の育成面を含めた手腕を評価し、
3年目となる来季の続投支持を明言した。
球団フロントは推移を見守りながら、現状も続投方針を基本線にしている。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170914/buf17091404010002-n1.html