阪神・ロジャースとキャンベルの退団が濃厚であることが10日、分かった。
大物野手獲りに照準を絞っており、中日・ゲレーロに関心を示していることが判明した。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170911/tig17091105030007-n1.html
阪神が今オフ、30発以上の本塁打を期待できる大砲助っ人を補強することが10日、分かった。
筆頭候補にジェフリー・マルテ内野手(エンゼルス)らをリストアップし、調査を進めている。
加えて、ウィル・ミドルブルックス内野手(レンジャーズ)、ウィリン・ロザリオ内野手(韓国ハンファ)らをリストアップ。
また国内他球団の助っ人の去就にも視野を広げ、大砲獲得を目指していく。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/09/11/kiji/20170911s00001173122000c.html

オリックス・平野に対して、メジャー数球団が獲得調査を行っていることが10日、明らかになった。
今季が3年契約の最終年。海外FA権を持つ守護神の去就に注目が集まっている。
平野本人は「注目していただけるのはありがたいですが、今はシーズンに集中したい」と話すにとどめた。
球団は流出阻止に向けて全力を尽くす。
https://www.daily.co.jp/baseball/2017/09/11/0010543312.shtml