不作とはいっても08年・10年・13年あたりだって大概だった印象があるし(13年は松井・山岡・田口らが台頭しているが)、15年は高橋・小笠原が甲子園で150キロ台をマークしたとはいえプロ入り組・進学組共に現在2年目とはいえ全体的にまだパッとしない印象
そう考えると春から夏にかけてスピードを伸ばした投手が多い・U18は不本意だったが三振の山を築いた投手が多いって考えると上記の世代よりかは鍛えれば化ける投手は多いと思うんじゃがなあ