>>181
続き

●2013年WBCで日本の3連覇達成。それに貢献したハンカチ、田中、佐藤由、中田翔らがこぞってメジャーで年俸20億を超える契約を結ぶ。
 →WBCが初の公式な世界一を決める大会となるも、準決勝でプエルトリコに破れ、オランダ領キュラソー島代表と並ぶ3位。なお優勝はドミニカ
  楽天が初の日本シリーズ優勝を決めるがアジアシリーズで日本勢初の準決勝敗退、なおこれ以降アジアシリーズの開催は見送られている。

●2013年またもW杯出場を逃し、「サッカー=ダサイ、ショボい」が完全に定着。
 →いつもの世界最速の煽りの中、難なくW杯出場決定 長友、香川など欧州ビッグクラブで日本人が活躍


●2014 年楽天の日本シリーズ制覇で東北全土で空前の楽天ブームに。煽りを受けベガルタの人気がなくなる。
 →楽天が前年優勝から一気に最下位転落。 W杯敗戦で小躍りするも、この年からJ3が始まりJクラブが51にまで増える

●2015年新潟県民もようやく飽き始めアルビレックス観客動員一万人台に。
 →約十年ぶりのJリーグチャンピオンシップが開催され広島が優勝。 野球が舐められだす。

●2016年イチローがオリックス、松井秀が巨人の監督に。名勝負を繰り広げ野球人気頂点に。
 →日本高校野球連盟が高校野球200年構想を発表。当時甲子園一大会最多本塁打記録保持者の清原氏がホームラン打たずに覚醒剤を打って逮捕
  英パフォームグループがJリーグの放映権を獲得諸説あるが10年2100億円の大型契約に驚きの声が上がった