絶対に負けられないマツダでの試合を落とした歴史。

2014年最終戦 対巨人
勝てば2位となり、地元CS開催が実現。先発はマエケンと宮國。
圧倒的優位にもかかわらず、1-4で敗戦。
横山は引退登板すら出来ず。

2015年最終戦 対中日
勝てばCS進出、負ければ4位となる試合に、0-3の1安打完封負け。
大瀬良は号泣。緒方はファンに挨拶もせず球場を去る。

2016年日本シリーズ 対日ハム
2勝3敗であとのない試合に、4-10の完敗。
引退する黒田は、第7戦に登板出来ず。

2017年9/16 対ヤクルト
優勝のかかった試合、最下位ヤクルトにまさかの逆転負け。
地元胴上げの絶好の機会を逃す。

昨日の既視感は過去に何度かあったからか。