・スタメン選手を二塁手、捕手以外は絶対に変えない(体調不良でも変えない)
・その二塁手も2年目選手とヤクルト戦力外選手の併用
・捕手の最優先は、ピンチになると外角変化球一辺倒、投手にギリギリの構えをする史上最悪捕手戸柱を優先起用
・打順もまったく変えない
・捕手6番、投手8番という愚策を5月からずっと行っている
・7番梶谷が、8番投手によって盗塁が全くできなくなる
・打率2割程度の戸柱を6番捕手。打点も交流戦以降、2〜3打点しかない
・筒香3番、ロペス4番、宮崎5番という意味不明な打順をずっと行っている
・控え野手はどうでもいい。誰が上がってこようが、適当に代打出して終わり
・チーム盗塁100目指すといいながら、過去最低の数に
・犠打リーグ最小のチームのくせに「4番、5番が塁にでたら6番高城にバントさせて、7番柴田、8番投手で点ととりにいく」という、頭に蛆がわいた発言

・先発投手が完封ペースでも、100球到達したら即交代
・先発投手が序盤で大量失点し、ヨレヨレの投球でも、100球まで続投
・先発投手は必ず中6日。中5日、中4日は絶対にありえない。シーズン終盤でも守る
・中継ぎは重度の左右病。1イニング3人投手つぎ込むキチガイぶり
・勝ち試合なら誰、負け試合なら誰、というパターンで全くわけていない。大量リードででた投手が翌日僅差でも登板する始末
・他球団のファンから登場すると拍手を送られる三上を最も信頼し、15試合以上はそのおかげで試合を落とす

結果、
・スタメン野手とベンチ野手の差が激しい(=選手層の薄さ)
・先発に完投能力がつかない
・中継ぎ陣は疲労困憊
・他球団から喜ばれる選手(三上、戸柱)を、逆に信用して黒星を当然ながら重ねる

さらに、
・17年日本にいて、いまだ日本語が話せない