優勝後の丸の手記を読んだが、
『自分がカープに入った頃は今と違って、「何しょんや」などと言ってくれるファンがいた』と書いてた。
まあ、表向きもあるんだろうが、ヤジを飛ばされても、腐らず、腹立てず、
逆に感謝している感じに読みとれたが、これが丸の人間性なんだろうか。。

さらに『第二のカープ黄金時代を築きたい』とも言っていたが、
丸には悪いけど、今のザコ投手陣で黄金時代などと言ったら人が笑う
あの時代は、北別府、津田、大野、川口、佐々岡など盤石な投手が揃ってた。
9点差まくられたり、3連続サヨナラ浴びたり、
毎回グダグダ投球で試合をぶち壊す大瀬良のような投手はおらんかった。。