平均して26年間に渡ってサッカーをしていた14人(そのうち13人は元サッカー選手)を対象に行なわれたもので、
60代前半で13人が認知症を発症し、そのうち12人が死亡しました。
また、14人のうち6人に記憶障害や認知症の原因になる慢性外傷性脳症(CTE)の兆候があったことも発見されたとのことです。
https://www.nounow.jp/dementia/3901/