適当にはぐらかそうとしたら克幸父に
「私はまだ息子に進学してほしいと思ってるんですよ」って釘刺されて終わりよ

どうせ話題に出ないから考えない、じゃなくてすべての可能性を考慮して念のための準備は怠らない
が正しい交渉者の姿勢だろうに