一般は今年のヤクルトの記録的な弱さを見せ驚きを与えているが、一部マニア間では数年後、こうなることは危惧されてた。
「第二回選択希望選手 ヤクルト 木谷良平(日本文理大)!」〜マニア「な・・な・・なんだ!」「第三回 ヒヤネ・・」〜マニア「な・・なんだ!」
「第四回・・太田・・」〜マニア「どうなってるんだ!これは将来たいへんなことになるぞ!!」と声を上げてたにも関わらず・・。
昨年も「第五回 選択希望選手・・菊澤竜祐(相双リテック)とプロ野球を「ナメタ」指名をし野球の神様から罰を受けたヤクルト・スカウト陣。
今までは「25年前・・野村ヤクルト黄金時代☆NPB最後の伝説☆」とマスコミ、世間もポジティブな目線で見ててくれたが、もうそのような目では見てくれない。
厳しい目がヤクルトのフロントに向けられてることを自覚せよ。
「うちはFAには向かわない」今まではこれも許されたろうが今オフだけはそうはいかない。それほど欲しくなくても形の上だけでもFA選手に向かい獲得しなければ世間は「あそこは何考えてるんだ?」となろう。
中田翔。バレンティンと同じようなものだが世間に「おぅ?ヤクルト、今までと違うな。変わろうとしてるな!」という印象くらいは与えられる。