アフリカから甲子園。おかやま山陽・堤監督の奇想天外な野球ロマン人生
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170809-00010002-sportiva-base&;p=1

>1995年、堤は満を持してジンバブエに向かった。野球隊員5人と現地の小学校やセカンダリースクール(日本で言う中学と高校にあたる学校)を片っ端から回り、営業した。たとえば、こんなやりとりだ。
>「ベースボールを教えさせてください!」
>「オー! バスケットボール!」
>「ノーノー、ベースボール!」
>「……」
>ジンバブエでスポーツといえば、サッカーとクリケットで、ベースボールは馴染みが薄い。

青年海外協力隊として行って現地にまったく望まれてないのにむりやり野球を教えてる