よくわからんが、選考委員会でなくあくまでこのスレでの下馬評としては
2013年の田中、14年の金子、16年のジョンソンについては有力視されてたのかな?

2013年
�@金子は全項目クリア、田中は完投数が足りないから金子
�A田中は完投数が足りず、投球回と奪三振が若干及ばないから金子
�B全項目を満たしていなくても、「防御率1.27、24勝0敗」には全く言葉も出ない。田中しかありえない

2014年
�@投球回、奪三振、完投数で上回っている則本
�A防御率1点台で最多勝、しかも12球団を通じて唯一の15勝以上なら金子しかいない
�B優勝してMVPの菅野に決まってる

2016年
�@9勝どまりとはいえ、防御率と奪三振のタイトルの菅野
�A最多勝と最高勝率の和田
�B16勝3敗という高勝率、13〜15年の低迷に報いて野村
�Cノンタイトルでも15勝してここまでバランスが良ければジョンソン