https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000131-dal-base

> ペナントレースなら当然の判断。
しかし、15日のCSファーストS・阪神−DeNA戦(甲子園)は、泥沼のようにぬかるんだグラウンドの中で九回まで試合を続行しただけに、審判団にとって苦渋の決断となった。
「九回までやりきるつもりでいましたが」と言った佐々木球審は、甲子園の一戦に触れられると「それはそれ。今日は広島なので関係ないです」ときっぱり言い切った。