斉藤由貴 卒業

精液を胸にかけてと野獣先輩にねだられ
間違えて顔にかけるのねほんとは嬉しいくせして
蒸し暑い午後の屋上で体にオイルを塗るあなた
やめてポコチンをさわるのは固くなってないって呟いた

暑いからアイスティー飲むかとコップ差し出して言うけど
薬が入ってるとは知らないで少しふらついてごめんね
ハンカチに媚薬をトントントン無理やり嗅がせようとするあなた
だけど媚薬で変わってく私の性欲は止まらない

※ンアッー!ホモビデオでイカないとフニャチン野郎と言われそう
でももっと気持ちいい瞬間に精子はとっておきたいの


地下室のシーンに変わり世界のトオノと呼ばれたわ
しごいてる私のその手をはねのけるあなたにへこんだ
家までの遠い道のりを初めて先輩と歩いたね
豪邸の玄関に立つ二人悔い改めてとあなた呟いた
ンアッー!共演しても後輩ねそれは嘘ではないけれど
イキスギィ!るCOATに流されて3本出たの知っている

(※くりかえし)