CS制廃止なら、以下のどっちかに移行で

■12チーム 3地区制

(東地区) ハム 楽天 西武 ロッテ
(中地区) 巨人 ヤク DeNA 中日
(西地区) オリ 阪神 広島 SB

同一地区の対戦 1カード年間24試合 ×3チーム 72試合
他地区との対戦 1カード年間 9試合 ×8チーム 72試合
合計 年間144試合 (ホーム・ビジター 各72試合)
   ※他地区との対戦はカード毎でホーム・ビジター不均等。
    2年間で均等になるように調整

旧パリーグ本拠地の試合はDH制、旧セリーグ本拠地ではDH無し
シーズン終了後、地区優勝3チームとワイルドカードによるプレーオフ
※ワイルドカード ・・・地区2位の勝率上位2チームで決定戦(1試合)

※オールスターゲームは 若手vsベテラン に変更。同一チーム選手の対戦も見れるかも。


■1部・2部リーグ制

移行前年度の成績でAクラスが1部リーグ、Bクラスが2部リーグ
※今年の成績ベースなら
 1部リーグ SB、広島、西武、阪神、楽天、DeNA
 2部リーグ オリ、巨人、ハム、中日、ロッテ、ヤク

 リーグ内対戦1カード年間24試合 ×5チーム =120試合
 1・2部交流戦1カード年間 4試合 ×6チーム = 24試合
                            合計144試合

 1部の年間1位チームが日本一(リーグ戦のみで決定)
 1部の2位・3位は翌年も1部残留
 1部の6位は2部へ自動降格、2部の1位は自動昇格
 1部の4位と5位は4位の本拠地で決定戦(1試合) 負け→入替戦
 2部の2位と3位は2位の本拠地で決定戦(1試合) 勝ち→入替戦
 入替戦は1部チーム側の本拠地で3試合制(2先勝 ハンデ無し)

※消化試合が発生しにくいリーグ戦なので、ポストシーズンでのタイトル戦は特に不要。

※年度の個人タイトルは1部リーグ選手のみ対象とする。2部での高成績はタイトルには反映されないが、生涯成績には合算する。