https://www.google.co.jp/amp/s/www.nikkansports.com/m/baseball/highschool/news/amp/201710240000292.html

荒井は、春夏の公式戦通算9試合で3本塁打を放った190センチの長距離砲。竹バットのロングティー打撃で、100メートルオーバーを連発するパワーヒッターだ。
安川斉監督(57)は「パワーは高校生離れしている。魅力はボールを遠くに飛ばす力。大化けする可能性がある」と期待する。大型選手ながら、50メートルは6秒前後のスピードだ。

 自分にも厳しい。荒井は「器用じゃない。守備もうまくない。変化球を打てない」と自己分析する。だからこそ、伸びしろはたっぷり。安川監督は「ソフトバンクの柳田(悠岐)選手のように飛ばせるバッターになってほしい」と言う。


これは育成の物件だな