ラミレス
・1、2番に筒香、ソトを起用し、選手のやる気を後押し
→大瀬良からすると2人とも四球出すのはリスクが大きい為、相当なプレッシャーを与える
・打力の劣る下位打線を早めの代打を選択。少しでも出塁する可能性を上げて、筒香やソトと勝負させるように仕向ける
・当然ながら丸とは極力勝負を避ける。

緒方
・結果として、大瀬良と丸のタイトル獲得に何も貢献できなかった
・いつも通り何もしないスタイルで、アシストになるようなことは何もしていない
・大瀬良の交代機の判断は確かに難しい。ただ、結果としてラミレスの早め早めの手に追いつけてないのも事実
・丸からのベンチに対する心情は最低。何もしてくれなかったどころか、盗塁をして、無駄に相手に対して、より敬遠する材料を与えている
・仮にそれが大瀬良に勝ちをつける為、と言っても、丸からしたら自分は後回しという印象しか持ちようが無い