(=゚ω゚)ノ
東京飛燕論【特別編】

調子にのんな!オ!ガ!タ!
調子にのんな!オ!ガ!タ!

東京飛燕論【最初の勝ちはウソの勝ち】
になりかねねえ、「純国産打線」の外国人差別排斥主義=要はオガタの「安部友、野間口は俺が育てた!」をやりてえばっかりに
これに続くオガタのもう1つの自己満、それこそが「オガタの危うい上位スモール主義」
つまり、上位打線の王道は「走者一塁に詰めたまま(勝負気配高めて)三番四番のHR待ち」
これ監督の手柄になんねえ策だから、どうしても蛇足スモールの手を打ちたがるのよ

広島東洋カープ part4485
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/base/1539663947/845のとおり、
特に序盤、まだ僅差のうちに、四番、三番の打席でいずれも盗塁死をやらかしてる
これ、犠打でも言えるんだが、失敗/成功の結果論で後出しジャンケンしてるわけじゃねえんだよ
犠打/盗塁はいずれも成功なら一塁空けてしまう策で、それはすなわち打席中或いは次打者への勝負気配は弱める、
つまりせっかくの2ラン(3ラン)発生機会を剥奪する結果に陥るわけよ

特に田中コースケ盗塁死なんて、
それで3アウトになった翌回、案の定イニング頭から俺の丸。→鈴木なんちゃら連打による2ラン発生なんだから
鈴木なんちゃらは3ランだったはずが1打点損した、と断言していい

んで、初戦は結局3回企図して2回失敗、これが盗塁成功率
そして残り1回は既に5点アヘッド持って最後の攻撃となった8裏安部友(泣)の盗塁成功、
って言うんだから呆れる。そもそもこの状況(8裏)で走らせること自体いかがなもんなの?
さぞかし打席中の打者は故意死球喰らうかと戦々恐々だったろ

こんな、きどう力(笑)やきうにご満悦、浸ってるようじゃあ
危ういオガタやきうは2戦からでも一気にガラガラと、
奈落の底へ落ちても何ら不思議じゃねえんだよ