>>869
穴がないんですよね。バッティングは特に凄いです。
全部のボールに対応できる打ち方をしているよね。タイミングは全部、合ってるんですよ。
ストレートだろうが変化球だろうが、全部ちゃんと自分のポイントまで持ってこれていますね。
緩急、全部対応できるというのは凄いです。
内角も外も、もちろん対応できるし。自信があるんでしょうね。
バッターボックスに立った時、雰囲気が違いますもん。
あの関西打線においてすら、違うオーラを放っています。
夏の甲子園ではナンバーワンだと思います。
(2006年、小関順二)