>>491
> 実際、打てなくてもロサリオの株を上げた“一件”もある。
> 不振で1度目の二軍落ちをしている際、ロサリオは視察にやって来た
> 金本知憲前監督(50)に話し合いの場を求め
> 「オレの打撃フォームはもういじらないでほしい。必ず打つからそうしてほしい」と直訴。当時の鉄人に物申すなどご法度だった。ロサリオの不振は首脳陣の指導力不足もあり、ナインは「よく言った」と感心していたという。