進化し続ける奥川恭伸 西純矢を攻略した広陵打線でさえも太刀打ちさせず!
https://www.hb-nippon.com/column/46-soukatsu/13043-20181110no780t

北信越大会では10連続三振、最速150キロなど、33回を投げて防御率0.00、41奪三振、K/BBは41.00

自分の思い通りのフォームで投げられると、ストレートだけではなく、変化球も凄みが増す。
125キロ前後のスライダーは縦に鋭く落ち、さらに横に曲がる125キロ前後のスライダー、
135キロ前後の高速フォークと、3球種の切れは素晴らしく、広陵打線は全く対応ができなかった。
ちなみに広陵は1週間前に創志学園の西 純矢を攻略してコールド勝ちを収めている。
140キロ台のストレートにも対応し、変化球にも合わせた。その広陵打線が全く太刀打ち
できないのだから、どれだけ奥川が傑出した存在なのかがうかがえるだろう。


下手したら1年目から2桁狙えるレベルだな
今回も特攻せざるをえんのか
なにより他のセ球団に行かれたらヤバイわ