今日の日刊スポーツ読んで悔しくてたまらない
ホークス柳田は小学生時代背番号7のカープユニ着て右翼席でスクワット応援していた野球少年だった。
1997年頃市民球場では試合開始前、バックスクリーンに映像が流れていた。
それは「幼少時代からカープを応援していた少年がカープの選手になるために一生懸命練習して、
ついに夢かなってカープ入団、そして優勝して胴上げ」というアニメだった。

これを実現したのが柳田少年である。ただしチームはカープではなくホークスだった。
2010年のドラフトでカープはどうして柳田を指名しなかったんだよ。