>>544
https://blogos.com/article/337721/
復活賭ける新生「東芝」豪華記者会見の「寒々しさ」

>2018年度第2四半期(7月〜9月)決算を見てみよう。上期(4月〜9月)で見ると、売上高は前年同期に比べ958億円減の1兆7780億円。
営業損益は同292億円減の70億円。最終損益こそ東芝メモリの売却があったため1兆1319億円増の1兆821億円の黒字だったが、実質的には減収減益である。
収益面で唯一無二のエースだったNAND型フラッシュメモリーを売却した後、「何で稼ぐか」という課題は全く解決されていない。




マジやで
今の東芝は貯金があるフリーター状態
道楽してる場合ちゃうねん