>>131
丸「関東に、地元の千葉に帰りたいんや」
きたへふ「おーん?育ててやった恩を忘れたんか!おーん!」
丸「こらえてつかあさい…地元に戻りたいんや…」
きたへふ「丸やん…顔をあげなされ」
丸「!!!」


丸「広島には育てていただいた大恩が有ります」
丸「生涯(薄給で)広島を誓います」