票数か来た

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181113/k10011708461000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_017

新人王は、全米野球記者協会の会員の記者のうち、30人ずつが投票を行って選出されます。投票を行う記者は、レギュラーシーズンの成績や活躍ぶりをもとに1番目から3番目まで、新人選手3人を選んで投票します。1番目に選ばれた選手には5ポイント、2番目は3ポイント、3番目は1ポイントが加算されます。
今回、アメリカンリーグの新人王の投票では、大谷選手に対して、30人の記者のうち25人が1番目で投票するなどして大谷選手が137ポイントを獲得しました。
2位は、ヤンキースのサードでホームラン27本を打ったミゲル・アンドゥハー選手で89ポイント。
3位は同じくヤンキースのセカンドでホームラン24本を打ったグレイバー・トーレス選手で25ポイントでした。