ヤンキース史上最悪の12の契約 ワースト1位は日本人
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542341457/
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00249960-fullcount-base
ワースト1位に選出されたのは、なんと井川慶氏だった。

井川氏は29億5300万円のポスティング費に加え、5年22億7000万円+出来高の契約を結び、
阪神からヤンキースに移籍。だが、2年間で16試合に登板し、2勝4敗、防御率6.66という成績に終わり、
残りの3年間はメジャー登板なし。マイナー生活を余儀なくされた。