やっぱり、落合時代の幻影から想起するに、
松坂大輔は、中継ぎで毎日投げられるように
最大3人まで・・・・・・
河原か平井、巨人を去った上原とか、
松坂は変則投手ではないけれど、
中継ぎで2勝1敗のペースメーカーとして
役割をお願いできれば、
自ずと若手の生きのいい先発が、
稼ぎ頭に成るべきだとか、
先発完投型が増えれば
1カード3試合の登板人数が
計算が成り立つんだとか、
各選手の目的役割とか
見えてくるものも変わって
くるんだと思うんだけど。
森繁和時代まで新聞紙面を
意識しすぎなのか、酷いものだった。
そういう要点にメスを入れないと、
横浜や神宮における被弾の雨霰試合は
続くと思いますよw
データで細々言うのは憚られますが、
2018年だって、神宮と横浜で
良い試合になってれば、間違いなく
Aクラスだった訳ですから。