捕手である程度の素材を獲ろうとすると
ドラフトだと上位の枠を使わざるをえない
でも実際に出てきたのは育成最下位の甲斐w

2014栗原陵ドラ2(全体24番目、高卒野手4番目)
2015谷川原ドラ3(全体26番目、高卒野手4番目)
2016九鬼隆ドラ3(全体28番目、高卒野手1番目)
2017甲斐拓(2010育成6位)初スタメン、B9GG
2018甲斐拓日シリMVP、日米野球打率.571