>>329
彼は軽度の分離症(腰の疲労骨折)を発症しているけど、
この病気の症状が出るのは通常、中年になって筋肉が弱ってきた。(それでも重労働でなければあまり症状はない)
または、重度の分離症で手術の必要性がある。
(腰ではなく下半身に痛み、しびれ軽い麻痺がある)
野が普通で、成長過程は通常無痛の為発見されるのが難しい。
最近では腰の痛みは重要という事で少しでも違和感感じた時整形外科で受診して発見される場合もあるが。
彼は、学生時代走った時に激痛で倒れこみその時に発見されている。
これは、非常にまれなケースだと思うよ。
学生時代に筋肉が中年もしくは老人並みの筋肉だった・・・・・・・・。
分離症の場合、体幹トレーニングで腰の周りの筋肉を強化するのが通常だけど、その後どこまで彼の筋肉は強化されたかな?
自分は、下半身まで痛み等があったので手術をしたけど、倒れるような痛みはなかった。
筋肉が守ってくれていたおかげかな?
経験者から見てきよPはかなり筋肉が弱く運動神経も一般人と比べてもかなり劣ると思うよ。
まあ、上半身の筋肉はしっかち鍛え挙げられていると思うが・・・・・・・。