サンケイスポーツ選手名鑑から2018年現役プロ野球選手出身地ランキング。
各球団の支配下登録選手(育成選手含む)のうち、日本国内出身者825人の出身地を比較した。
全国のプロ野球選手出身地は825人で、人口10万人あたり0.65人。
選手数が最も多いのは沖縄県で人口10万人あたり2.09人(偏差値89.0)。
2位は佐賀県で1.57人。
3位以下は和歌山県(1.26人)、大分県(1.21人)、福井県(1.15人)の順。
一方、最も選手数が少ないのは山梨県で人口10万人あたり0.12人(偏差値32.2)。
これに長野県(0.14人)、東京都(0.32人)、鳥取県(0.35人)、新潟県(0.39人)と続いている。
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