https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00010000-doshin-hok

もう一つの課題は交通アクセスの役割分担。北広島市はバスで7千人、マイカー1万2千人、JRで1万3500人を輸送すると想定するが、計画する2本のアクセス道路のうちBP開業に間に合うのは1本のみ。
運転手不足が顕著な運行バスの確保も見通せていない。こうした中、新駅が先行してできれば、利用客が殺到し、JRの「新駅で8千人」という想定を超える可能性が高い。