KKPLの「すごみ」は高3年春の近畿大会。
準決勝までは控えの小林(プリンスホテル)がエース格で投げ京都西、東洋大姫路をあっさり倒し
決勝で「真打ち登場!」とばかり本来のエース桑田が登場し天理相手に「11−0」しかも「ノーヒット・ノーラン」(笑)
マイク・タイソンがアメリカCNNのインタビューで「クリチ子と全盛期のあなたが対戦したらどうなるでしょう?」の問いにタイソンは
「やってみなければわかりません。ただ皆さんの期待に反するようですがあらゆるものは時代とともに進化するのです。退化することはありません。
私たちの時代に今のような栄養のあるドリンクなどもなかったですし・・。ただ酷ないいかたのようですが相手を倒してやるという
意思はわれわれの時代のほうが強かっただからエキサイティングな試合を皆様に見てもらえたのでしょう。」とな!
大谷、佐々木よりKK時代のほうがエキサイティングだった。