(=゚ω゚)ノ
さあ来た!いよいよだ!

【東京飛燕論的打順論】
アレハンドロメヒア!ウエスタン20号見たかよ?アホらし
まずは栗ジョンを緊急抹消したか?
栗ジョンはじっくりお休み、7/30開戦の「最後の聖戦第2ラウンド箱庭水道橋」に間に合えばいい
それより目先の外国人枠、アレハンドロメヒアだろ東京飛燕論「飛距離こそ正義」

現状広島大正義緋鯉打線では、相手のスターター右に来られると弱い
しかし。アレハンドロメヒアのストロングポイントは、盟友サヴィエルバティースタとはスウィング軌道が異なり、
対右Pに強い特性が、東京飛燕論に於いては察知できる、ここである
よって、対右Pスターターの時のみは、「鈴木なんちゃら→サヴィエルバティースタ」の代わりに、
鈴木なんちゃら→アレハンドロメヒアホットライン
これは十分アリ寄りのアリだ

【東京飛燕論現状ベスト対右P編】スカ野想定
1(遊)田中コースケ
  打 チョー野
  遊 三好匠
2(中)鈴木なんちゃら
3(三)アレハンドロメヒア
4(一)サヴィエルバティースタ
5(左)松山竜
6(捕)会沢ツバサ
7(右)小園ケント
8(投)投手
9(二)キクチ

懸案の田中コースケだが、序盤2打席に集中特化、そのうち1度出塁できたなら3打席目以降も継続
それでも例えば「2死一二塁」で打順一番に回って来たなら即交代
それから、二番センター鈴木なんちゃらには
同じ二番センター適任の汚マル潰に比しても楽々上回るIsoD、出塁率もそうだが
足首ボルト固定と思えない走塁、そして何より汚マル潰にねえのが「併殺打率」の低さ。これである。二番最適ポイントは。

さすがに寝る