中日・高橋は手術回避 早ければ約3週間程度でバットが振れる状態に

中日は19日、右手小指の靱帯(じんたい)を断裂した高橋周平選手について、保存療法で復帰を目指すことになったと発表した。早ければ3週間程度でバットを振れる状態まで回復できる見込みという。