一般向けコード案まとまる=プロ野球から意見も−スポーツ庁
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000127-jij-spo

 スポーツ庁は23日、長官の諮問機関であるスポーツ審議会のインテグリティ部会を開き、各都道府県の体育協会、地域のスポーツクラブなど一般のスポーツ団体向けガバナンス・コードの最終案をまとめた。法令順守や適切な会計処理が柱。

 スポーツ庁はプロ野球や大相撲にもコード順守の表明を求める方針。しかし、この日の部会ではプロ野球の斉藤惇コミッショナー名で、公的助成を受けていないことを理由に、コードの適用を最低限にとどめるべきだとの意見があったことが報告された。 

>公的助成を受けていないことを理由に、コードの適用を最低限にとどめるべきだとの意見があった
何様wwwwwwwwwwww