>>85
大谷は高卒3年目にDHを途中から近藤に奪われて、5月からほぼ投手専念だった。
結果は投手三冠。
最初から投手専念なら奪三振王も確実だったので投手四冠だった。

二刀流で優勝したときも、あと3イニング投げれば規定に達して防御率1位は確実だった。
2位とはかけ離れた防御率の良さだったから。

というか、大谷はプロ5年目まで日本に居たが、5年目までの他投手との比較では、被打率、被HR率ともダルビッシュや田中より上で、マエケンは勝負にまるでならない。