大学時代にラグビー部に所属していたコメンテーターで同局の玉川徹氏(56)
「サッカーはちょっとコンタクトプレーがあると、大げさにアピールするでしょ」
「(ラグビーは)あれだけぶつかっても、ケロっとしてやってるじゃないですか。
サッカーは何だったんだっていう感じになるんですよ」
「痛がるようなそういう風なものがないっていうのが、やっぱりスゴイってなる」
選手のフィジカルの強さを力説していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000102-sph-spo