米取締局、エンゼルス選手ら聴取 急逝投手の麻薬問題
https://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2019101601001503.html
所属していたエンゼルスの現選手と元選手の少なくとも6人が米麻薬取締局(DEA)に事情聴取を受けたと15日、ロサンゼルス・タイムズ(電子版)が報じた。

DEAの聴取を受けたのは、アンドルー・ヒーニー、トレバー・ケーヒル、ノエ・ラミレス、7月に戦力外となったマット・ハービーの各投手で、残る2人の名前は明らかになっていない。