2015年は、飛ばないボールでリーグ全体が投高打低に大きく振れた年で
そこにバーネット、オンドルセク、ロマンという外人リリーフトリオのフル回転と
秋吉の酷使無双でリリーフ陣が奮闘し、優勝出来た

ただ、これらは外人パワーとボールの変更による極端な投高打低という
特殊事情で偶然優勝した年であり、このヤクルトの優勝がドラフトの成果や
アマチュアスカウトの功績で無い事は明らかであろう