>>日本ハムの玉井大翔投手(27)、大田泰司外野手(29)と、阪神の坂本誠志朗捕手(26)、谷川昌希投手(27)、中谷将大外野手(26)の交換トレードが検討されている可能性があることが30日、分かった。

球団関係者は「今は何も話せない」と話すに留めたが、日本ハムは若手捕手、若手外野手が補強ポイントであり、右の大砲を獲得したい阪神との意向は一致している。

【写真】今年キャリアハイの成績を残した大田泰司

大田は今季自己最多の132試合に出場し、初めて20本塁打を記録。一方、中谷も2017年に20本塁打を記録しており、成立すれば若き大砲同士の大型トレードとなる。

日本ハムは2013年1月にも当時主力だった糸井をトレードしており、またも電撃トレードとなるのか、注目が集まる。




なるほど谷川、坂本だけ秋キャンプ呼ばれてないわけだ…。
大田はFA近いとはいえアホやろ