Yutaka Nishiyama
@ma85003
【愛知トーチ事故の必然性】
守山東中のトーチトワリングの事故は、教師や生徒の不注意として語られているが、トーチ担当教師や担任の野球部顧問との関係を忘れてはならない。
生徒への暴言、暴力が日常化しており、起こるべくして起こった事故と考えられる。真相の解明が望まれる。

金属バットを持って校門に立っていて、それを見た生徒が威圧的に感じたことは、保護者会でも明らかになったそうです。私はショックでした。登校時に教師が金属バットを持って立つというのは、他の学校でも日常的なのでしょうか?

野球部の顧問(教師は特定できず)が金属バットを持って校門に立っていたのは、ほぼ事実で、6年前からの光景で、生徒達は不思議に思わなかった。
顧問は交通整理の旗がわりとして金属バットを使っていたという証言があります。竹刀は聞いたことがあるが、金属バットは初めて、皆さんどう思われますか。