>>79
大谷も夏は出られず春は打たれて同じようなことを言われていたな。
結果は2年目に2桁、3年目に投手三冠。
記事が間違っていてコントロールが多少悪くても、160キロが日本のプロで打たれる訳が無い。

血豆の大学日本代表戦の投球で井口監督も驚いたか。
球速は152〜156キロ、水上も取り損ねていた。
あの試合は確かにコントロールも良かった。
2番打者を三振に取ったフォークも良かったね。
3番打者のドラフト5位の慶應柳町もフォークをファールするのがやっとでストレートは手が出ないか空振りだった。