>>106
由規は佐々木と全然違うよ。比べると佐々木の状況の異様さがよくわかる

佐々木朗:ルーキーイヤー
5月のシート打撃投球後体調が戻らずノースローが暫く続く
登録は二軍だがほぼ一軍帯同だったため二軍での練習参加なし
結局今季、練習試合含め登板数0 オフの宮崎教育リーグへの派遣もなし

由規:ルーキーイヤー
2008年には、高卒の新人投手ながら一軍の春季キャンプに抜擢されたが、2月末に左足首痛を発症。
発症当初に軽症と診断されたことから、オープン戦にも登板したが、公式戦の開幕当初は
二軍でリハビリに専念していた。

4月13日のイースタン・リーグ公式戦で実戦に復帰し、リーグトップの8勝で最多勝。
8月2日には、地元の宮城県に隣接する山形県の山形蔵王タカミヤホテルズスタジアムで開かれた
フレッシュオールスターゲームで、同リーグ選抜の一員として登板した[6]。
8月30日の対横浜戦(横浜スタジアム)で、先発投手として一軍公式戦にデビュー。
次に先発登板した9月6日の対巨人戦(神宮)では、6回3失点、2被安打8奪三振で一軍公式戦初勝利、
犠牲フライで初打点。この勝利によって対巨人戦におけるチームの連敗を8で止めたが、
次の対戦(9月14日)では6回3失点で一軍初敗戦投手となる。

シーズン通算では、一軍公式戦6試合に登板、2勝1敗、防御率4.55。