桑田真澄さん曰く、大谷翔平同様、佐々木朗希も肘を壊しそうなフォームで投げているから。
大谷は吉井コーチがついていたけど、そのフォームを改善できなかった。
ロッテは今季から米国製の最新の機器で、肩と肘にどの程度の負担がかかっているのか
測定できる機会が導入され、それで佐々木の肘は危ないと出たのだろう。
で、吉井とのキャッチボールをみていると、佐々木もそれを治そうとはしているが
ちっとも、うまくいかないみたいだ。