ヤクルト・金久保が、ライナー性の打球が上半身に直撃したため負傷降板した。
高津監督は試合後、打球はみぞおち付近に直撃したことを明かし、
「ちょっと心配だね。今のところお伝えできることがなくて。
もちろん病院には行く予定にはしているんだけれども。ちょっといまは何とも言えないです」と語るにとどめた。
右腕は試合後、自力で歩いて帰りのバスに乗り込んだ。
https://hochi.news/articles/20210514-OHT1T51229.html