(=゚ω゚)ノ
>>1おつ

結局、

9裏
無死一塁
八番代打ドメさん中止で代打みつまた犠打←1死
九番ネオあきらそのまんま←2死

これが余分三兄弟なのよ
犠打とか余計なプロセデュア挟まずに
ネクスト構えてた福留コースケをそのまんま無死一塁から代打行かせてたら?
相手Pがでぇらロサだろうが左に代えてこようが、「ドメさん余裕の歩き」で無死一二塁
こういう、さっきの結果と同じ四球の確率は相当量あった

つまり。スモール思考のデメリットは数々あれど、前述の
1.一塁空けて次打者への勝負気配弱める
の他に、
2.次打者以降の四球かHRの発生確率を考慮してねえ

つまり後続に1人でも四球かHRが出現したら
その犠打1つ(或いは盗塁のリスク冒すデメリット)分のアウトが無駄になる
「四球かHR」それこそ東京飛燕論パワーボールのダイナモ部分だけに。

東京飛燕論「代打は期待値高い順に出せ」
9回同点無死一塁。ネクストに構えていた「代打ドメさん」を引っ込めてピンチバンターみつまた
この時点で犠打策は確定であり、犠打ということは(成功しても)無得点の公算大
つまり代打ドメさんは「1死無走者」前提のソロHR狙いだった?とでも言うのか!
そのまんま無死一塁で代打ドメさんならでぇらロサも1つもアウト取れず降板すらあった

つまりネクストのドメさんキャンセルで代打みつまたコールの時点で詰んでいたわけよ