>>738
大正解

他所の球場のダッグアウトの設備を破壊しようとしたりボールパーソンに悪態を晒す暗黒悪魔超人に相当する事故物件をこれ以上増やすな!

ID:4+GIvs30=司馬鹿が新たに獲得を熱望する事故物件の詳細

加害者・清田勝孝は1972年から1983年まで約10年間にわたり凶悪犯罪を繰り返し、犯行方法も次第にエスカレートしていった。警察官を交通事故で呼び出し、駆けつけた警察官を車で轢き、銃を盗むという過激な犯行にもおよび、1982年10月31日から翌日にかけてその拳銃で、高速道路のサービスエリアから強引にヒッチハイクして乗り込んだ車の運転手を射殺、この一連の犯行で警察庁は「警察庁広域重要指定113号事件」に指定した。この取り調べの過程で、これ以外の7件の殺人事件を自供した。

殺人については22件について疑われ、清田本人も22人を殺害したと自供したものの、14件は確証がなかったため立件されず、清田による殺人と断定された被害者は計8人(広域重要指定113号事件の1人+それ以前の事件による7人)のみである。また、清田による犯行の多くは当初同一犯人による事件ではないと思われていた。

1994年に7件の強盗殺人事件と1件の強盗殺傷事件により最高裁で死刑が確定、2000年に20世紀最後の死刑として執行された。また連続殺人事件としては古谷惣吉連続殺人事件・大久保清事件と並び、殺害された被害者数(8人)は戦後日本の裁判史上最多である。