どっかで記事読んだような気がするんだが
佐々木は高校時代から試合で常に8〜9割の力で投げていて
全力で投げてなかったそうだ
でもU18代表合宿の時だけは奥川や色んな投手の球を見て
刺激を受けて全力で力んで投げたんだそうだ
それで163キロ

プロに入って常に全力で近い投球で投げなければ通用しないと思って
昨年5月末のシート打撃では160出して肘をやっちゃたんだろう
それと昨年秋にもう一回肘をやってやっぱり高校時代のように
常に8割〜9割の投球をするようになったのかな、と
高校時代より平均球速はぐっと上がってるからそういう投球での
成長は見られるんじゃないかな

他の投手からしたらそんなん羨ましいと思われるかもしれないが
全力出すと故障率がきわめて高くなるガラスの投手とも言えるかも
あくまで現時点での考察