>>141
>「高校時代にスライダー主体だったのも、國保の指示でしょう。フォークは肩肘への負担は他の変化球に比べて大きいですから。」
川村教授のこの話の方があなたが正しいと主張する理由よりも信憑性は高いと思います

あなたがどう結論付けようとそれは勝手なのですが
高校時代フォークをあまり投げなかったのを及川捕手に原因を求めたのは
及川捕手に対する中傷でしかないし個人的には許せない

18歳の松川の方がロッテの他の投手よりも佐々木の球のブロッキング技術は優れているのは彼自身の資質はあるでしょう
及川君は松川に比べるのはさすがに松川に失礼だと思いますが、小学校時代から高3夏まで佐々木の球を誰よりも受けてきてピッチングマシーン等
様々な努力をしてきて佐々木の球を概ね止めることができていたと思っています。

ちなみにニッカン記事から及川捕手に関する部分を引用
>最速で二塁送球1・9秒台の強肩を誇り、高3夏は24打数12安打で打率5割をマーク。
佐々木朗の160キロの直球を微動だにせず捕球し、140キロ前後のショートバウンドの変化球を止め続けたキャッチング技術には、
NPBのスカウト陣も一目置いていた

あなたが主張する合理的な理由よりずっと客観的な評価だと思いますが